【ズボラ女子の実体験】英会話i-smile(アイスマイル)の契約前に必読!

英語がまったくできなかったけど、i-smile(アイスマイル)で勉強したら2か月後には通訳なしで旅行できた

…と言ったとき、あなたは信じてくれるでしょうか。

この言葉だけ聞いたら難しいかもしれません。ただ私の実体験であり、まぎれもない事実なんです…!

今からその理由を、i-smile(アイスマイル)のレッスン内容を解説しながら紹介していきたいと思います。

・i-smile(アイスマイル)はどんな教材なのか

・i-smile(アイスマイル)で何ができるのか

・i-smile(アイスマイル)でなぜ英語が使えるようになるのか

これらの疑問にお答えしていきますので、英語教材をi-smile(アイスマイル)にするか迷っている人は参考にしてください。また最後まで読んで私が最初に伝えた体験談は本当なんだなとわかっていただき、「自分もそうなれるような気がしてきた!」と前向きな気持ちになってもらえたら嬉しいです!

i-smile(アイスマイル)のイメージ画像
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i-smile(アイスマイル)ってこんな教材!

i-smile(アイスマイル)ってこんな教材!

「2か月続ければ英会話が確実に上達する」…i-smile(アイスマイル)にはそんな謳い文句があります。それは嘘ではないのですが、だからこそどんな英語教材なのか気になりますよね。まずはi-smile(アイスマイル)という教材について詳しくご紹介するので、「ああ、こんな教材なんだな」とイメージを掴んでみてください!

1回15分のドラマを視聴する

1回15分のドラマを視聴する

i-smile(アイスマイル)を語るときは、絶対にこれから説明しなければいけません。1回15分のドラマを見て勉強する、これがi-smile(アイスマイル)のレッスン内容です。

ドラマでは、ネイティブが日常でよく使うようなフレーズを出演者たちが使いながら進行していきます。見ていると海外旅行をしている気分になるので、本当にワクワクが止まりませんでしたね(笑)。

制作会社が全面サポート

しかもそのドラマは本格的なもの。英語教材によっては変な会話の流れや下手な(表現が悪くてすみません…)演技で、ツッコミどころが満載なものがありますよね。そんな会話、普段の生活でしないだろう、みたいな。

でもi-smile(アイスマイル)のドラマはそういう気になる部分が一切ないんです。なぜかと言うと、普段民放でドラマを制作している会社が全面的に協力してくれているからですね。要するにドラマの脚本はもちろん、撮影も編集もプロの技術で行われているんです。

レッスンに集中できるクオリティ

加えて出演している俳優や女優は、今も現場で活躍している人たちです。ここからもi-smile(アイスマイル)を制作した会社やスタッフの強いこだわりが伝わってきますね。とにかくクオリティを重視したドラマで、それによって楽しくかつ集中してレッスンを受けることができるようになっています。

アウトプットでネイティブレベルに

アウトプットでネイティブレベルに

i-smile(アイスマイル)では本格的なレベルのドラマで英会話の流れを学習するだけではありません。インプットした英会話の流れやフレーズを覚えられるように、アウトプットする時間も作ってくれています。

発音練習することの大切さ

どんなことでもそうですが、新しいことを覚えるときは実践練習がとても大事です。料理本を読んだり料理の手順を教えてくれるテレビ番組だけを見ても、おいしい料理を作ることはできませんよね。実際にキッチンに立って、包丁で野菜を切ったり材料を混ぜたり、火加減を調節したりして、ときに失敗もしながら繰り返し自分で作って練習する必要があります。

また自己啓発本を読んで心が動かされたとしても、結局は自分が行動しなければ自分を変えることはできません。それと同じで、英語も受け身ではなく実際にやること、つまり発音することが鍵を握ります。

強制的に練習させてくれる

でもそう言われても自分で英語を発音する、というのは結構大変なことだったりします。あとでも言いますが、私はそれで英会話教室で上達できなかった人間です。英会話教室で習ったことを、次のレッスンまでに自分から進んで発音練習するのは、かなりエネルギーがいるんですよ。

その点i-smile(アイスマイル)であれば、ドラマのあとに強制的に発音練習する時間があります。レッスンを受けるだけで、自動的にアウトプットに取り組むことができるんですね。これもまた、i-smile(アイスマイル)で英会話レベルが上達するひとつの理由です。

デイビッド・セイン先生が筆頭講師の教材

これもi-smile(アイスマイル)の大きな特徴なのですが、この英語教材の筆頭講師はデイビッド・セイン先生です。もうそれだけで、i-smile(アイスマイル)なら大丈夫!と私は思いましたね。

レベルアップは必然!

なぜならデイビッド・セイン先生は、これまで数多くの英語本を出版している実力十分な先生だからです。あなたももしかしたら先生の本を持っているかもしれません。数多くの本を書かれているということは、それだけ先生の教える技術が信頼され、優れているということ。そんな先生が今回筆頭講師を務めているのですから、i-smile(アイスマイル)で英会話が上達するのは決して不思議なことではありません。

デイビッド・セイン先生のすごさをファンに聞いてみた i-smile(アイスマイル)のHPを見る

i-smile(アイスマイル)で何ができるようになった?

i-smile(アイスマイル)で何ができるようになった?

ここまでi-smile(アイスマイル)の特徴を見てきました。とても気になる内容で、実際私もこの特徴を見てレッスンを受けるようになり、結果的に英会話が話せるようになったんです。ここで具体的に何ができるようになったのかお話ししていきましょう。

英語が少しずつ聞き取れるようになった

英語が少しずつ聞き取れるようになった

i-smile(アイスマイル)のレッスンを開始して2、3週間くらい経ったときでしょうか。少しずつではあったんですが、i-smile(アイスマイル)のドラマから聞こえてくる英語が聞き取れるようになってきたんですね。

これまでは何を言っているのかわからない部分が多く、フレーズに使われている単語を見ると「ああ、こんな簡単な単語だったのか」と思っていてショックを受けていたこともありました(笑)。でもレッスンを受けているうちに、ネイティブの英会話の早さにも慣れていったんです。

海外のドラマの面白さに気づけた

英語が徐々に聞き取れるようになると、英語を聞く楽しみが増えていくんですね。i-smile(アイスマイル)のドラマだけでなく、普段の海外ドラマもちょっと見てみようかなという気になります。それで試しに見たんですが、自分でも驚くくらいわかる部分が多くなっていたんです。海外のドラマって英語が聞き取れるのと聞き取れないのでは、全然面白さが違うんだなって感動しましたね。

英語表現が微妙に違う

あとi-smile(アイスマイル)以外の普段のドラマを見ていて思ったのは、意外と正しい英語表現が使われていないんだなあと。言葉が省略されていたりあえて違う表現を使っていたり、というのが多かったんです。俗語も多い印象を受けました。i-smile(アイスマイル)がドラマでレッスンする教材だと聞いたときに、それだったらレンタルショップに言って普通のドラマを借りればいいんじゃないかな…?と少し思ったこともあったのですが、これは学習するのには向いていないと思いましたね。

楽しむか、楽しみつつ勉強するか

もちろんそれは普通の海外ドラマが悪いというわけではなくて、見ている人を楽しませるものだからだと思います。単純にストーリーや会話のやり取り、俳優や女優の演技を楽しむのであればあっち。楽しみつつしっかり英会話を勉強したいのであればi-smile(アイスマイル)のドラマ。主旨や目的がそもそも違うんですよ。

なのでこれまで見てきたドラマはダメ!と思わないようにしてくださいね。海外ドラマや洋画を見るのが趣味なのは、私も素敵なことだと思っていますよ!

ネイティブの友だちと英語で会話が実現!

ネイティブの友だちと英語で会話が実現!

私には社会人になってすぐに友だちになったネイティブがいます。彼女はもう日本語がペラペラで、会って話すときは日本語を使ってくれていましたが…せっかくなのでi-smile(アイスマイル)でどのくらい英会話が上達してもらおうか確かめたいと思い、勇気を持って彼女に聞いてもらうことにしたんです。それでいざ私が英語を話すと、彼女は目を丸くしながら「発音上手だね?!どうしたの??」って言ってくれたんですよ。

微妙なニュアンスもわかる

それから彼女とは定期的に会って、私の英語をチェックしてもらうようにしました。彼女は日本語も上手なんですが、微妙な表現をするのはやっぱり英語じゃないと難しいみたいなんですね。彼女と英語で話すようになってから、彼女が伝えたいニュアンスもわかるようになったんです。

これもi-smile(アイスマイル)のドラマで会話慣れしていたおかげだと思います。単純にフレーズを勉強するだけではなく、演者が発音するときの身振り手振りや会話の流れを繰り返し練習できますからね。このニュアンスを汲み取れるようになってからか、彼女とはこれまで以上に仲良くなった気がします(笑)。

憧れのひとり旅ができた

憧れのひとり旅ができた

私が英会話ができるようになりたかったのは、海外旅行をひとりでしたかったからです。i-smile(アイスマイル)を始める前も何度かアメリカに行ったことはあるんですが、通訳をしてくれる友だちがいたんですね。ただ友だちの負担を考えると、ずっとは甘えていられないなと思っていたんです。

2か月でコミュニケーションも支障なくできるように

それでi-smile(アイスマイル)のレッスンを一生懸命やりました。そしたら2か月くらいのときには海外のドラマは字幕なしで見れるようになったんです。こんなに成長できたのは自分でも信じられないくらいでしたよ。でも相手が何を言っているのか、こちらが何をどんな発音で言えばいいのかが間違いなくわかるようになっていて、コミュニケーションを取るには支障がないくらい上達していました。

現地の人と仲良くなる

それで意を決してアメリカにひとりで行ったんです。本当にドキドキでしたが、もう本当によかったです…!通訳をお願いしていたときは発言の頻度や内容の部分で遠慮していたんですが、自分ひとりになったので積極的に話すことができ、向こうの人とより深いコミュニケーションが取れるようになったんです。そのおかげで現地の大学生と友だちになりましたよ。

i-smile(アイスマイル)のよさを友だちと話したら面白いことが判明! i-smile(アイスマイル)のHPを見る

i-smile(アイスマイル)でなぜ英語ができるようになったのか?

i-smile(アイスマイル)でなぜ英語ができるようになったのか?

i-smile(アイスマイル)のレッスンを受けたことで私は英語ができるようになり、ネイティブの友だちと関係を深めたり海外にひとり旅ができたりと、いろんな嬉しいことと出会いました。どうしてここまでできるようになったのかという言うと、それには3つの理由があります。順を追ってご紹介しますね。

理由1…自然に続けられるから

理由1…自然に続けられるから

語学学習は続けることがすごく大事。たった数日の勉強でできるものではありません。こう言うと「そんなことはわかっている!でも続かないんだ!」という声が聞こえてきそうです。

今もそうなんですが、私はi-smile(アイスマイル)のレッスンを一日も欠かしたことはないんですね。仕事が長引いてヘトヘトになった日も、友だちと一日遊んだ日のあともサボらずにドラマを見ていました。私はどちらかと言うと何をやっても三日坊主な人間です。そんな私が毎日続けられたのは、i-smile(アイスマイル)自体がちゃんと続けられるように工夫されていたからです。

勉強だけど勉強じゃない

信じてもらえないかもしれないんですが、i-smile(アイスマイル)で毎日レッスンすることが苦ではなかったんですよ。少しでも苦しい、つらいと思ったらきっと途中で辞めていたと思います。でもi-smile(アイスマイル)はそれがひとつもなかったんです。

なぜかと言うと、i-smile(アイスマイル)のドラマが本当に面白いから。次はどんな展開になるんだろう、どんなストーリーが待っているんだろう、と普段見ているようなドラマと同じ感覚で見ていたんです。レッスンが終わると明日はどんな内容なんだろう、とさえ思っていました。英会話のレッスン動画なんですが、「さあ勉強するぞ!」という気合いを入れる必要がなく、趣味感覚で取り組める。だから毎日見ることができたんです。

レッスンの短さが肝!

i-smile(アイスマイル)のドラマは1回15分程度です。これにアウトプットする時間が加わりますので、1回のレッスンは30~40分くらいですね。英会話教室が大体1時間以上のレッスンと考えると比較的短いと思います。

実はこの短さが肝で、集中力が途切れずにレッスンを受けられるんです。大体の人は40分以上ずっと集中力を保つことはできません。お腹空いたなとか、終わったら何をしようとかほかのことを考え出すんですね。途中で動画を見始めたり、ネットサーフィンを見出し始めるかもしれませんね。そうなるともうi-smile(アイスマイル)で教えてくれることが頭に入っていないのでやっていても意味がなくなってしまいます。

i-smile(アイスマイル)は人がちょうど集中できる時間に収まるように作られているんです。それで集中力が切れないので「あ、もう今日は終わりなんだ」とあっという間にレッスンが終わった感覚があるんですよ。このおかげで毎日続けるのも全然苦ではなかったんですね。

好きなタイミングでできる

レッスン時間が短いのに加えて、i-smile(アイスマイル)は自分の好きなタイミングでできるのも大きかったです。英会話教室に通っていたときは毎週決められた時間に教室に行かないといけなかったので、日によってはその時間にちょっとやる気が出なかったときもあったんですね。

仕事で嫌なことがあったりとか、体調が優れなかったりするときに勉強するのは言葉にする以上に苦しさがあります。みなさんもわかりますよね…?でもi-smile(アイスマイル)であれば、「今日は朝のうちにやろう」「夜寝る前にレッスンしよう」とレッスンを受ける時間を自由に決められるんですよ。ドラマを見るだけなら通勤時間中だったり、カフェでゆっくり過ごしている時間のときにもできます。このように生活に取り入れるのが簡単なところも、毎日学習につながったひとつの要因です。

i-smile(アイスマイル)のコスパをいろいろ調査してみた

理由2…成長が実感できるから

理由2…成長が実感できるから

ふたつ目の理由は自分で自分の成長が実感できることです。「ドラマで使われているフレーズが聞き取れるようになる」「そのフレーズを発音できるようになる」とこれらが実感できたからますますレッスンに気合いが入り、よりスムーズに英会話の大切なポイントを覚えることができた。だから上達したんです。

頭ではなく身体で覚える

先ほど、i-smile(アイスマイル)はドラマでインプットしたフレーズや英会話の流れが覚えられるように、アウトプットする時間があるとお伝えしましたね。自分から口に出すことで頭だけで理解するだけでなく、身体で覚えられるようになるのが、i-smile(アイスマイル)の優れているところです。

実際に口から出すと、自分がその英語をうまく話せているのかどうかが自分ですぐにわかります。インプットしただけのことは学校のテストのようなことをしないとわからないんですが、アウトプットすることですぐに自己評価ができるとも言えるでしょう。

しかもi-smile(アイスマイル)で使われている英単語やフレーズはいずれも中学校レベルで、練習をすれば必ずできるようになるものばかり。こんなに簡単でいいのかな、って最初思ったくらいです。でもそのおかげで繰り返し発音をしたら、自分が成長している感覚がすぐに味わえるようになっているんですね。

モチベーションを保つことの難しさ

最初はとてもやる気に満ち溢れていても、モチベーションを保つのはすごい難しいですよね。気持ちはあっても、途中でダレてしまう。みなさんもそんな経験があるのではないでしょうか。その原因は「実感を覚えにくい」なんですよね。「本当に成長しているのかな」「全然上達している気がしないな」というのは、長時間列に並んで一向に進まないときと同じくらい嫌なものです。

その点、i-smile(アイスマイル)はドラマやアウトプット練習など内容を工夫して、勉強をする人のやる気をうまく引き出すように作られているんですよ。先ほどの例で言えば、列がどんどん進んでいく感覚がちゃんとあるんです。これがi-smile(アイスマイル)で英語が使えるようになった理由のひとつだと思います。

理由3…普通の字幕ではないから

理由3…普通の字幕ではないから

英語が使えるようになった理由には、ドラマで使われる字幕が普段目にするようなものではなかった、というのもあげられます。これによって自分が想像している以上に早く英語ができるようになったんですよ。

さすがは有名大学の理論

i-smile(アイスマイル)で使われている字幕は、スマート字幕と呼ばれているもの。実はこれ、私は最初知らなかったんですがマサチューセッツ工科大学で提唱されているものなんですね。

道理で早く英語が覚えられるなと思いましたよ。だってこの大学は、みなさんもどこかで聞いたことがあるかと思いますがアメリカの超難関大学のひとつ。ノーベル賞受賞者を80人以上出している学校なんです。スマート字幕を使うとテキスト学習の倍以上の早さで身につけられると言われていますが、まったくのデタラメではないと断言できます。

スピーディーだから飽きが来ない

i-smile(アイスマイル)はこのスマート字幕を採用していることで、ぐんぐんと英会話スキルを上達させてくれます。実際にやってみるとわかるのですが、本当に英会話が頭の中にどんどん入ってくる感覚がありました。私がi-smile(アイスマイル)でネイティブの友だちとすぐに英語を話せるようになったのも、憧れのひとり旅に数ヶ月で行けるようになったのも、このスマート字幕のおかげとしても過言ではありません。

あとこれだけ効率よく身につけられるので、i-smile(アイスマイル)に対して飽きが来ないのも隠れたメリットですね。「さあ、これであなたも1年後にはペラペラですよ!」みたいな教材だったら、どんなに面白くてもさすがに3か月目くらいに「あと9か月以上練習しなくちゃいけないのかあ」と思うときが来ます。そんなのは絶対に嫌です(笑)。コミュニケーションが取れるレベルに到達するまでの時間を、私たちが頑張れる期間にまで極力縮めてくれている。そういったところもi-smile(アイスマイル)で英語が使えるようになる理由ですね。

会社から紐解くi-smile(アイスマイル)のクオリティ i-smile(アイスマイル)のHPを見る

i-smile(アイスマイル)を始めるときに覚えておきたいこと

i-smile(アイスマイル)を始めるときに覚えておきたいこと

ズボラな私でも英語を使えるようにさせてくれたi-smile(アイスマイル)。それを抜きにしても、上達するためにいろいろ工夫されているのでどんな人でも上達できると思っています。あとは本当に早くレベルアップするかどうかの違いだけですね。ここでより早く英語が上達するポイントをご紹介するので、i-smile(アイスマイル)を始める人は意識してみてください。

目標を忘れないようにする

目標を忘れないようにする

まずは目標を忘れないようにすることが大事です。i-smile(アイスマイル)で英語が使えるようになりたい、と考えたとき、英語が使えるようになることが目標ではないはず。人によってさまざまですが、例えば友だちに自慢したい、ネイティブの知り合いに褒めてもらいたい、仕事の業績を上げたい、ですよね。私のようにひとり旅がしたいという人もいるでしょう。いずれにしても英語が使えるようになるのはあくまで通過点で、目標はその先にあるはずです。

この目標を忘れてしまう、あるいは曖昧にしてしまってはいけません。なぜならそうなると英語を使えるのが目標になって、i-smile(アイスマイル)をちゃんと勉強するのが目標になってしまう。i-smile(アイスマイル)で少しつまづいたときに、「やっぱり英会話はできないんだ…」と途端にやる気が失われてしまうこともあります。なので「私は○○がしたい」と素直な気持ちを忘れずにいないようにすることが、i-smile(アイスマイル)のレッスンではとても大事なポイントです。

レッスンする時間をある程度決める

レッスンする時間をある程度決める

i-smile(アイスマイル)は自分の好きなタイミングでできるのが魅力。ですが、なるべくなら一日の中のどこでレッスンを受けるのか決めておくことをおすすめします。私の場合はお風呂に入ってから夜寝る前の空いた時間にやっていました。

そうすることで自分の中でルーティンができて、より毎日レッスンがしやすくなるんですね。やるタイミングを決めることで、「今日は後でやろう」とした結果できなかった、というのを避けることもできます。私の場合は特に後で、というと絶対にやらないことがわかっていたので就寝前にしました。やらなかったら強制的に次の日になりますからね(笑)。

とはいえ、ガチガチに決めてしまうとi-smile(アイスマイル)の魅力である手軽さがなくなってしまうのでそこは臨機応変に。“ある程度”とややゆるめにしておくのが大切です。私も今日はなぜか早く起きれたし、ドラマが気になるから今やっちゃおうと、時間帯を変える日も少なからずありましたよ。

恥ずかしがらない

恥ずかしがらない

これも英語を話すようになりたいのであれば本当に大事なことです。なぜならアウトプットの時間に口でボソボソっと話していても身につかないからです。

日本人って英語を話すとき、「間違えたらどうしよう…」という不安にすごい駆られやすいんですね。でもネイティブからしてみると、恥ずかしいと思って話せないほうが恥ずかしいことで、要するに間違ってもいいから堂々と話しなよ!っていう感覚なんです。i-smile(アイスマイル)は英会話教室と違って、基本的に自分ひとりしかいないので間違っても誰が何を思うこともありません。思い切りアウトプットするようにしてくださいね。

焦らない

焦らない

英語はすぐに身につくものではないのですが、i-smile(アイスマイル)をやっていると「これで大丈夫かな」「もっと練習しないといけないかな」となるときがあります。私自身そうでした。

ただ焦りが募りすぎてしまうと練習がおざなりになりがちです。そうなれば時間がかけても思った以上のスキルアップは見込めませんし、身についたものも本当のスキルとは言えないでしょう。我流でがむしゃらに練習すると、上手な人の教えを受けながら練習した人に結局は抜かされてしまい、試合にも勝てなくなるのと同じです。

そもそも人に人の成長スピードというのがあります。短期間で話せなかったからと言っても焦る必要はありませんし、まして人と比べる必要もありません。毎日丁寧にレッスンをしていれば上達していることは間違いありませんからね。これで英語が話せるようになる!と自分に言い聞かせながら、レッスンを楽しく受けることを心がけるようにしましょう。

自分ならできる!って思い込む

焦らないのと一緒に、i-smile(アイスマイル)をやるときは「自分ならできる!」って思い込むこともとても大事ですよ。そう思うことでモチベーションが上がりますし、何よりレッスン自体が楽しくなるんですね。

i-smile(アイスマイル)がどんなに楽しく作られている教材でも、やっぱりできない…と思ってしまうとどんどんつまらなくなってしまいます。そうなるとレッスンがただただつらいものになって、さらにやる気も起きなくなるという悪循環に…。

よく成功を掴んでいる人は、自分ができるイメージをするのも同じ理由です。そうすることで自然と何をすればいいのか、今自分がどのくらいのスキルなのかがわかると聞いたこともあります。

なんだかナルシストみたいって思われるかもしれませんが(笑)、私がi-smile(アイスマイル)で英会話ができるようになったのもこれが大きいです。ぜひみなさんにも真似してもらえたら嬉しいです!

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おわりに

おわりに

i-smile(アイスマイル)で英語が使えるようになったとわかったとき、この教材を信じてやってきてよかったなと心から思いました。最初は半信半疑だったんですが、なんでも疑ってしまうと教えてくれることが頭に入ってこなくなってしまうと思ったので、途中からは何も考えずに目の前のレッスンに集中するようにしました。そこから急速に上達していったのは確かです。

不安はあると思いますが、i-smile(アイスマイル)ではたくさんの人が英語が使えるようになったことを実感しています。ずっと話せるようになりたいと夢見てきた人は、ぜひi-smile(アイスマイル)の力を信じてみてくださいね!

口コミからわかったi-smile(アイスマイル)のもうひとつの正体
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